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ソフトSM

「ヤミ金」が改正貸金業法等規制強化の煽りを受け「ソフトヤミ金」に姿を変えているらしい。

経済的弱者に対するセーフティネットの整備なく、取り締まりを強化しても「必要悪」として形態を変えて生き延びるだけ。

ところで、ソフトヤミ金とは?
皆さん想像がつくと思いますが、従来のヤミ金より金利、取立てがソフトらしい。
想像が付くということは、ネーミングの妙か。でも違和感がある。

違和感の原因はタバコのネーミングと同類。
有害なタバコにライトだのマイルドだの、優しげな名前を付けても体に良くなるわけじゃない。
日本たばこのマーケティングに乗せられているだけ。

!?ソフトヤミ金の呼称は、マスコミを利用したヤミ金のマーケティング戦略?

・・・そんな訳ないか。
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