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オンリーワンとナンバーワン

イチロー、球史に刻む大記録「オンリーワンなんて甘い」(2009.9.14 asahi.com)より
打って当然という重圧を、イチローは力に変えてきた。
「ぼくはナンバーワンになりたい人。この世界で生きているからには、オンリーワンでいいなんて甘いこと言うやつが大嫌い」



イチロー選手の発言を読んだとき、この曲が真っ先に頭に浮かびドキッとしました。
でも、イチロー選手は自分自身に言っているんだと気付き、ホッとしました。


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コメント

どっちにも納得
イチローさん、そんなことおっしゃってたんですか。
さすが自分に厳しく、かつそれを実現できる精神力を
備えた方の言葉は重いですね。
私はこの「世界にひとつだけの花」が好きでした。
ナンバーワンになれなくてもいい
もっともっと特別なオンリーオン

というところに、救われる気がするからです。
自分が嫌いだ、と思うよりは、
オンリーワンだと思えるだけでもいいかな…と、甘い私はそう思います。

P.S.今日の日記に、たこやきさんの記事をご紹介させていただきました。
     とりあえずご報告まで<(_ _*)>”
Re: どっちにも納得
>石ころさん

一流の人間とはイチロー選手のような人を言うんでしょうね。
私は何流かな?なんて考えてしまいます。

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